【体験談】子育てママが在宅ワークに挑戦してみる!

暮らし

今、パートで働いているけど急な体調不良や生活するだけで大変。

4人の子どもがいると…

・保育園からの呼び出し

・順番に体調崩し、長期で休まざるを得なくなる

・送迎や家事などやること多すぎる

・自分の時間がない

慌ただしい毎日で、子育てと仕事の両立が難しいと悩むことが増えました。

このままでいいのか?と考えた末にブログ「  https://4kids-mama.com  」を始めました!

在宅ワークに挑戦してみようかなと考えているママ、是非読んでみてください。

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子育てママが在宅に興味を持ちはじめたきっかけ

妊娠出産で4回の転職

もともと私はリラクゼーション業界で働いていました。好きな仕事だったし、ずっと働けると思っていました。

しかし長男の妊娠で、身体的に厳しく出産後も仕事と育児の両立ができる気がしない…

リラクゼーション業は予約ありきな仕事でもありますので、急なお休みなど難しいと思い退職しました。


その後、事務仕事へ。

育児と仕事が両立しやすいかな?という理由だけでした。そして次男を妊娠。

たしかに事務での仕事は両立しやすかったですが働いているうちに、好きでもない仕事で物足りなさを感じてしまいました。

そこで育休に入ると同時に退職しました。


その後も飲食店、、、あきらめきれずリラクゼーションサロン、、、

理由はお察しを…


やっと長男と次男の育児も落ち着いたころに、再度転職活動。

家からの近さと少し興味のあった動画制作、WEBデザインの制作会社で働くことに。

2022年に双子を出産しましたが、現在も今後の在宅ワークに向けて勉強しながら働いています。

詳しくは下でお話します。

今の職場でやりたい仕事を見つけた

以前から少し興味のあった動画編集、WEBデザインの制作会社に入社したのですが、想像以上に楽しいじゃないか…

動画編集以外にもPhotoshopであったり、子育てサイトを運営しておりライティングについても学んだりと。

働いていくうちに動画やデザイン、ライティングで、今後独立し在宅ワークとして自分のものにできると思えました。

今思えば、自分のブログを開設しようと思えた一番のきっかけはこの会社に入社したからですね。

双子の妊娠中にライティングを挑戦

双子の妊娠は1人の妊娠より想像以上に安静が多く、それなら何か仕事はできないかとライティングに挑戦してみました。

始めは不慣れでライティングに時間がかかるけど、楽しかったです。

そしてクラウドワークスやランサーズを活用することでフィードバックがもらえます。そういった点でブログ運営に役に立てれると思います。

暇な時間にできればと軽い気持ちでしたが、ライティングに取り組んだことで更に自分のブログが欲しいと強く思えました。

県外への引っ越しを見据えて

戸建て購入に向けて、長男が小学生に上がる前に県外へ引っ越すことは以前から決めていたことです。

仕事に縛られたくない思いが強かったので、引っ越しまでにブログや動画編集スキルなどある程度形にしておきたいと思い、このタイミングで思い切ってブログを始めました!

早すぎるかな?とか思いましたが、ときには決断は勢いが大事だと思います。

仕事を半月休んでしまった

これはつい最近の話なのですが、インフルが我が家にもやって来ました。

子ども4人もいると保育園から感染症をもらってくることは多々あるんですよね。

それがこの間ゆっくりと順番に感染し、一家全滅。

人数が多いと必然的に、感染リスクや家庭保育期間が長くなってしまうので半月ちょっと仕事も保育園もお休みしました。

こんなことが多発すると会社にも迷惑がかかるし、それなら自分で始めよう!とブログ熱に火がつきました。

子育てママが在宅ワークをできるようになるための第一歩!

WordPressでブログ開設!

前の章でお話ししたきっかけが重なって、勢いでクレジット決済終えてました。

そこからはネットで設定方法などを調べ、まだまだ試行錯誤段階です。

自由時間を有効活用

もともと仕事大好き人間なので、始めたからにはやれるとこまでやってみようと思います。

ブログはオワコンとか言われてるのを聞いたことありすが、何事もやってみないとわからないですよね!

まずは寝かしつけ後の自由時間でやっていたゲーム、テレビを記事作成に時間を費やす!

何かを始めるときって何かを犠牲にしなければいけないことも出てくると思うので、しっかりブログに向き合っていこうと思っています。

子育てママだって挑戦できる

自分に合う理想の働き方をを実現するのは難しいことだと思いますが、踏み出してみることは大事だと思いました。

今後関連記事として活動報告もしていけたらと考えてます。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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